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贈られたり・贈ったり、花に関するエピソード

生活の中で花を送ることがありなす。

 

以前仕事のお付き合いで

 

お歳暮やお中元に花を贈ることがありました。

 

店舗に病院に置くので花束よりもアレンジを

 

送ると喜ばれました。

 

鉢物は世話をしていかねばならないので喜んでいただける場合とそうでない場合があります。

 

 

 

入院のお見舞いもアレンジが喜ばれました。

 

病院内には花瓶が用意されているところもありますが

 

入院中の方にやっていただくわけにもいきません。

 

その点アレンジは便利です。

 

香りの強いゆりなどはさけるようにしています。

 

心が休まる淡い色や柔らかね花びらの花を選びます。

 

 

 

一度夫から抱えきれないほどの真っ赤なバラを

 

送られたことがあります。

 

嬉しいというよりも下心を感じたものです。

 

やりすぎは良くないと思いました。

 

 

 

娘の卒業式やお祝い事のときに小さなコサージュや髪飾りを作りました。

 

お友達にも作って差し上げて喜ばれたものです。

 

フレッシュで作ると造花とは違いやはり美しいものです。

 

ただドレスや他のものと合わせてあげるように

 

しないといけません。

 

 

 

ちょっとしたお祝い事でも品物だけでなく一輪の花を添えるだけで心が伝わるような気がします。

 

 

 

いただいた花束も家で楽しみます。

 

コサージュなどに使用した花も水に浮かべておきます。

 

花の命が枯れるまで楽しみます。

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